出来ない可能性が高い箇所です。

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フィット リアフェンダーの下の凹みです。
リアドアの隣のフェンダー細い部分はデントツールがほとんど入らない箇所。

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今回は塗装状態が良いのでデントプーラーで引っ張って修復。
凹み方によってはデントリペアでは直らない可能性が高い箇所です。

今回はこんな感じです。フィット

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フィット リアハッチのビックデント。

バックの時にガツンと凹んだようです。

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お客様のご様子は、デントリペアは初めてのようでしたので仕上りを非常に気にされているようです。

デントリペアはできる凹みとできない凹みがありますが、今回はこんな感じです。

エアーガン!小さな凹みが20以上。

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フィットの左フェンダー、フロントドア、リアドアの凹み。

小さな凹みが20以上。

憎きエアーガンのようです。

慎重に凹みを上げていかないと塗装が割れそうなくらい深い。

とにかく丁寧に頑張りました。

ご注意を!フィット

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フィット ルーフサイドの複数箇所のヘコミ。

最近の車のルーフサイドは手で押さえただけでも凹んでしまうようです。

洗車の際に手で支えて凹むことが多いようですので、

ご注意を!

デントリペアでトライ フィット

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フィット リアドアの深い凹み、5cmくらい。

鉄板が少々伸びきっている感じではありますが、

とにかくデントリペアでトライ。

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伸びきった鉄板を塗装の肌目に合わして何とか修復。

デント屋としても判断が難しいところ。フィット

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フィットハイブリッドのリアハッチ。

最近、今回のフィット以外にも凹みの底の鉄板が伸びているデントリペアが続いています。

ガッツリ10cm程度のヘコミ。

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鉄板が伸びている凹みの仕上がりはデントリペアの腕はもちろん、伸びの程度と鉄板の厚み、材質も大きく影響します。

デント屋としても判断が難しいところ。

塗り直しはしたくない。フィット

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フィットです。

塗り直しはしたくない。とのことでデントリペアです。

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この凹みがデントリペアで直るのであれば、

デント屋にとっては大変ですが、お客様にとってはラッキーですね。